すきなもの そのなまえ

すきなもの そのなまえ

はなうた、ね、唄いますか? わたしはよく唄っちゃう。大忙しで、眉間に皺寄せてバタバタしてるときには、さすがに、鼻歌出ないけど、ふと時計を見て、あっあと18分ある!(気持ち的には、あと10分!のつもりでバタバタしてた)なーんてときに、つい、はなうたしちゃうの。 8分の余裕なんて、ほんまは「余裕」ちゃうけどねー、笑。 でも、はなうたが唄えるそのみじかい時間ってね、わたしすきです。 すきなミュージシャンのサビのフレーズをえんえんスキャットするときもあるし、たんに、すきなもののなまえをつらつらと並べて唄って、くちづさんでることも多い。 すきなもののなまえ。 ねぇ、すきなものってね、きっと、そのなまえまで愛しい♡とおもいませんか?その姿かたち、匂い、味や歯応え手応えがすきなもの、ってぜったい、そのなまえごとだいすきなの。わたしは。 すきなひとのなまえなんかも、かならず、そのひびきごと、好きになる。ほんとに。 すきな食べもののなまえも、きっと、ぜったい、とてもすきなんだ。えーと、ほら、エスプレッソ、コーヒービーン、ガトーショコラ、ビターチョコレート、シナモンロール、苺ジャム、オレンジのはちみつ。あるいは、檸檬の蜂蜜。 うちのちびしろ(ちびしろ、ちびしろ、と呼んでいたのに、もう小学生になりました。いまぴかぴかどきどきのいちねんせい!)が、ノートに「すきなもののなまえ」と題して、たくさんのことばを書き連ねていた。そのなんでもない、ただの、ふつうの落書きに、わたしはなんだか、ぐっときてしまったよ。なんだろう、ちょっと感動しちゃった。 すきなもののなまえの羅列。それがまるで、詩みたいだったこと。否、詩そのものだったこと。こういう単語の羅列をするのがすきだ、というおやこの相似形なこと。(わたしのはなうた、まさにすきなもののなまえの羅列なの)、そして、6歳の彼女がすきなもの、ことのきらきらさに、わたしは、ちょっとグッときちゃった。 いちごりんごごはんぱんじゃむつけぱんおいるつけぱんちょこかけぱんふらんすぱんふれんちとーすとゆびわりぼんちゅーりっぷひやしんすおはなにみずやりえんそくしりとりかんじやにまいめろきてぃちゃんねるときのほんくまうさぎきりんしーるいぬをかうちびねこちゃんえぷろんばれえあっさんぶれくるくるまわるとうしゅーずポアントあいすくりーむうめじゆーすままのおれんじじゆーすおにいちゃんぱぱままばあばじいじロッタちゃんぺんねころっけおんがくことりいちごじゃむぴあの オイルつけパン、は、我が家の6歳らしいなぁ!ってくすくす笑えちゃったし、ポアントとロッタちゃんだけが片仮名なのもたのしいし、あー、パンのなまえのあとに、とつぜん「ゆびわ」ってなんなんだよー、って突っ込みたくもなるし!ふふふ。あ、「かんじやに」は関ジャニ∞です。ちびしろは大倉くんがすきなのです。笑 でね。あのね。こんなふうにね、ものごとをせつめいできたらいいなぁ!っておもうんだよ。 すきなもののはなしとか、だいじなおはなしをね、こんなふうに、詩のように、うたうように話せたら、きっと、せかいは平和だ。 ざんねんながら、ちびしろのノートほど、せかいは平和ではなくて、また、とくに日本の食卓においては平和ではなくて。お料理教室や体のメンテナンスのレッスンを主宰しているわたしとしては、歯噛みするような、やりきれなくてやりきれなくて泣いてしまうような現状です。 わたしのとてもすきなかたが「東北支援」と仰って、とある福島のお店のものを関西でイベント、紹介し続けてはる、ということを、最近知りました。 わたしは、いっしゅん、ちいさく「はっ」と声をあげてしまい、それから、じりじりそのことを考え続けてしまいます。それは、、、間違っているよ、とは、わたしには言えないかもしれない。けれども、けれども、それがほんとうに「支援」なのか?ほんとうの「支援」ってなんなのか??考えるためにも、知るためにも、わたしたちはもっともっと深く知り、探り、勉強しなくてはならない、とあらためて、おもいました。 食べものについて。 わたしじしんも、もっともっと知って学んで、よぉくわかりたい、とおもうんです。わたしじしんがいま、気がついてることも、たくさんたくさん、みんなにお分けしたい。 わたしは料理研究家?とかなんとかいう肩書きなんです。ずーっともうながーいこと、お料理とか健康になるためのこととかを、教えてきました。日本の(近年の)食って、、、、そうとうへんだなぁ、、、ということは、ずうっと感じてきた。でも、ここ2,3年の日本の食べものに関するへんてこさは、なんというのか?ほんとうにねーびっくりしちゃう。 4月28日の日曜日。そういう日本のへんてこな状況の中にいるとぜんぜんわけわかんねー!になってしまう「日本の食」「いまの食べもの」について、小さなお話会をします。お話会というか、勉強会だなあ。 でもね、きっちり堅苦しい会ではありません。 ちびしろのノートみたいにね、ざっくばらんというか、はなうたみたいに、というか、気軽でたのしくて、かわいくて、ふふふと笑えて、おもしろくて、いとしい。そんな時間にしよう、とおもっています。 美味しいパンと焼き菓子と苺ジャムと、珈琲が出ます!!! 参加してくださる、というか、「美味しい!」や「たのしい」「可愛い♡」を出店してくださるのは、ソラマメ珈琲さん、焼き菓子のちひろちゃん、coboto bakaryさん、glandさん、あと、mariaco marinaです。 4月28日15時より。 神戸須磨うみべのmariaco marinaにて。 2000円   (美味しい珈琲とパンとお菓子とジャムジャム付き!!) どうぞお気軽にご参加ください。お一人でも、お子さま連れでも、おとこでもおんなでも。おとなでもこどもでも。 鼻歌交じりにいらしてね。 このおはなしコーナーのいちばん下のコメント欄からも申し込めます。 遊びにきてね 待ってるね。

 

春をけりけり

春をけりけり

すきな詩のひとつに、「秋をけりけり」というのがあって。 木山捷平さんというかたの詩なんだけど、とつぜん、ふらっとおともだちが「新しい下駄を買ったから」と訪ねてくる。それで、ともだちとふたりして「秋をけりけり」出掛けた、というちいさい詩。 なんだか、あてもなく、ふらっとお散歩するときなんかによくこの詩をくちづさみます。すてきな、ちいさな、かるくて、あかるくて、ちかしいことばたち。こういう詩、こういうことばたちが、わたしはとてもすきです。 「ふらっと」もすきだし、「新しい下駄を買ったから」というのもとても好ましいし、「ふたりして」「秋をけりけり」というところなんか、猛烈にすきだ。「秋をけりけり」と「もうれつ」はぜんぜん似合わないけれども。 蛇足なんだけど。この前、2月3日のお話会のときに、わたしが紹介させていただいた ディビッド  アーモンドの「ミナのものがたり」というおはなしも、こういう、すてきで、ちいさくて、あかるくてかるくて、たんじゅんで、そして、くらくてふかくて、ふくざつで。そういうおはなし、そんなことばたちだった。 そう、だいじなことはいつも、(あるいは、たいてい) ちいさくて、かるくて、たんじゅんなのね。 難しく、ものを言うのは、好みじゃないし、すきじゃないし、だいじなことはそういうところには潜んでないんだよなぁ、、、っておもうのです。 まりあこは今年、たくさんのお話会を計画していますが、そのどれもが、やさしくてあかるくて、かるい、ちいさな会になるとおもいます。ふらっと気軽に、やぁ、というふうにいらしてほしい。じっさいのところ、ちいさいまりあこに入る人数はかぎられているので、わりとはやくにご予約がうまってしまうのが実情なんだけど。でも、きもちとしては「ふらっと」「秋をけりけり」訪ねていらしてほしいの。 さて、 今日は春の☔、春の嵐になっちゃっていますが、 春もお散歩にとても似合う季節。 6歳のちびしろとふらりと出掛けるときには、わたしたちはなんとなく、春をけりけり出掛けるのです。 ただ、ね。秋をけりけり、には新しい下駄がぴったりやけど、春をけりけり、には、やっぱり、サンダルやなぁ。新しいコットンかなにかの、ぱりっとした、すてきなサンダル。さくらいろか、あわいゆきいろか、あるいは、たんぽぽみたいなベビーイエローもいいな、とらみたいなやさしい青いまあたらしいお靴もすてきだ。 春の靴もかるくあかるく揃った、うみべのまりあこには、すみれが咲いています。 春をけりけりいらしてね。 遊びにきてね。 待ってるね

 

おいしく食べて、おもろく知る。(こわいおはなしもあるけどさー)

おいしく食べて、おもろく知る。(こわいおはなしもあるけどさー)

こんにちは。 ゆきだったねぇ。神戸のうみべのまりあこでも、月曜火曜と続けて、こなゆき☃びっくりしちゃった。そんなにゆきの降るところじゃないのに。粉雪小雪、じつはちょっとうれしくもなるのです。雪を知らないわたしだから。うんとちいさいときに、めずらしく雪が積もって、すごーくすごーーくうれしそうに、ゆきだるまを作ってる写真がある。幼稚園くらいのわたしの。ゆきのひの、あかるい写真。 でも、もうあのころのように、雪はあんぜんじゃなくなったし、わたしもすこしおとなになって、雪国のかたのご苦労も少しだけわかるつもりになって。ゆきのひに、そんなにわくわく、はしゃげなくなっちゃった。 ただ、しろいあかるい、ゆきの日には、すこしうきあしだつ。写真撮ってみたり、用もないのにそとに出たりする。もうおとなだけど。 ところで。 4月28日日曜にまたちいちゃな会をします。 やっぱり食べものについてはなそう という会。たくさんたくさんのおいしい♡が集まる。お話に興味なくても、美味しい可愛いものがお好きなかたにはいらしてほしいな。 あと、食べものについて、知りたい、というかたにもいらしてほしいの。 詳しくはまたそのときに、、、だけどね。日本の食べもの、食べることにかんしては、もうおそろしくぐちゃぐちゃだから。 みなさんがね、「いい」「よさそう」とおもってはる食品のなかに、からだをこわすようなものもたくさんある。知らないと怖いよー知っちゃうと怖っ!とおもわはるかもだけど、知ってごじぶんで自衛してほしいの。じぶんのからだだもの。 体はすなおで、食べたものや日々のことがちゃーんと、表に出ます。きれいなひとでいたいから、きれいなごはんを食べたいな、食べてほしいなぁ!とおもってる。 お話したいことたくさんたくさんあって、ほんとに書ききれないから、4月28日たくさんのかたにいらしてほしいなぁ、とおもっています。またお問い合わせなさってね。お電話メールくださいね。 粉雪小雪をむかしはね、おおきなおくちをあいて、食べてたよー、わたし。ひやっと一瞬つめたくてすぐにはかなくとけちゃうの。ゆきのあじ。今も覚えてる。でももうそんなことできないのね。悲しいよ。 あなたはゆきの日をどうすごされましたか?あなたのおはなしきかせてね。 そして、またおいしいおはなしもしよう、きいてね。 遊びにきてね。 待ってるね。 4月のmariaco marinaはきっと、ゆきじゃなく、さくらのまりあこです。おあいて。きるとうれしいな。

 

ちいさなものたちのいのり

ちいさなものたちのいのり

さいきん、よる寝るまえに、くちづさむフレーズ。 エリナー  ファージョンというすてきな作家さんが書いた、短いお祈りみたいな詩。韻の踏みかたもとてもきれい(奇を衒ってなくて、すなおで、うつくしい)で、よむとこころが落ち着きます。こどもたちをうんと叱ってしまったよるだと、泣けてくる。 神さま、ちいさいいきものたちをおまもりください、と続くそのうつくしい詩では、鳥たち(雛たち)や虫たち、仔羊や仔馬たち、こねこやこいぬたちばかりでなく、ちいさな雨粒や、種のことにすら、しんぱいをし、こころをよせているの。わたしは声に出してよむたびに、ちょっと感動してしまう。 いちばんうえのお写真は、まりあこが何度か写真展をしていただいたkaneko masakoちゃんの去年かな、のDMの写真で、このなかにうつりこんでいる「ちいさな、無邪気な、すなおなものたち」は、ほんとうに無条件にわたしのこころを打ちます。みるたびに、こころのどこかにつよくひびく。いとしい、やさしいきもちが溢れてくる。 まさこのお写真にうつった、ちいさい、幼いうちの長女のちびしろは、もう6歳になって、なんと来春にはいちねんせい!!すくすくおおきくなってくれることはよろこびだけど、ちいさいちいさいおんなのこであってほしい、、、という、欲張りなおやごころも、ちらりと湧く。神さまに日々おまもりください、健康に、丈夫にそだつようにおちからを授けてください、と祈りながら。欲張りよねぇ。笑 (お教室にいらしてくださってるNちゃんのちいちゃい、賢い、可愛い可愛いしゅんちゃんが、ほんとにまだちいさくて、とってもいとしい!まりあこに、ちいさい、いとしいこどもたちがいらっしゃるのが、わたしはだいすきです。Nちゃん、しゅんちゃん、いつもありがとう!) ちいさいものみな、うつくしき。と詠んだのは、清少納言だったかしらん。 この国ではふしぎなことに、小さいひとたち、子供達を守ることがとても、なおざりにされている、とおもいます。ちいさい、いとしいひとたちを守り、慈しみ、すくすく育てていくために、わたしたちはとても必死にならなきゃいけない。へんねぇ。ほんとうは、もっとおおらかに、笑って育てられるべきなのにね。 でも、ロシアに隕石が落ちようと、東の放射能がまきちらされつづけようと、大阪で瓦礫が焼かれようと、隣の国からもきたない風がふいてこようと、わたしたちは手を繋いで、信じあって、慈しみあって、生きてゆかなくちゃいけない。とおもいます。明日も。明後日も。来月も。再来年も。そして未来も。 だから、おとなのおんなのひとはね、少し賢くなってほしいなぁ。 おとこのひとにも、もちろん。だけど、日本の男はしばしば「社会」だの「組織」だの「上司」だのそういうことに痛めつけられちゃってるから、おんなのひとのほうが自由で勇敢だ、とわたしはおもってる。 そして、おんなのひとのほうがやさしい、とも。ちいさなものたちのいのり、にこころを揺らされるのは、女性のほうが多いだろうなぁ、っておもうから。それはね、かならずしも、母である必要はなくて。うちのちびしろですら、もうちゃんと「やさしい、慈しむことのできる女性」だもん。おんなのひとは何歳でも、また未婚既婚問わず、ちいさいもの、こと、いきものを慈しむことができるのね。きっとさ、ちいさいかわいいいとしい、うつくしいもの、ことに女性のほうが近しいから、、と、わたしはおもっています。おんなのひとは自由で勇敢で、そして、やさしく、うつくしい。おおむね。 だいすきなともだち(先日おしゃべりして、まだまだ話し足りない凪さんや、このお写真を撮ってくださったまさこや、可愛い姪っこちゃんからとどくお電話のはなしや、すてきなチョコレートはなしをきかせてくれたゆみこや、しゅんちゃんりょうちゃんの綺麗なママののりちゃんや、2月にうちのちびしろとたくさん遊んでくださったゆうこさんや、ひさびさ13年か14年ぶりに明日逢えるみかちゃんや、、、あぁ、書ききれない!!たくさんたくさんのわたしのすきなひとたち!)たちを見渡しても、おんなのひとは総じてやさしく、うつくしい。 ちいさなものたち、ささやかなことごと、幼いひとたちを守ってゆきたいな、とおもいます。たのしく、かわいく、笑いながら、それができるように、うみべのちいさいmariaco marinaで考えてく。がんばっていくよ。 またおしゃべりしましょうね。 まりあこの土日はうんとはやーくにご予約うまってしまうけど、平日はわりと余裕があります。お電話、メールなさってね。(携帯メールかわりました。くわしくはまたこのページのいちばん下の、コメント欄からおたよりくださいませ。) 遊びにきてね。 待ってるね。

 

あまいしかくいちゃいろいしあわせ

あまいしかくいちゃいろいしあわせ

昨日から、「あまい」おはなししてるね。でもいいよね、あまいおはなしはうれしい。あまいあまいまいにちを、わたしは祈ってる。 昨日のお客さまにチョコレートいただいたの。そうそう!バレンタインだったねー、数年前まではこのきせつ、チョコレートケーキの注文や、お料理レッスンでもチョコレート講習してました!でも、さいきんはめっきり少なくなって。皆の関心が、バレンタインよりも「健康」「からだの健全」「きもちの若さ」みたいなほうにむかってる、とつよく感じます。それはいいこと、とおもう。商業主義なテレビや雑誌の過剰なおしゃべりにのせられず、じぶんじしんの方向を皆きちんと持ってはるのね。すてきなこと。 ただ、チョコレートいただいておもったのは、あー、やっぱりチョコレート♡って、とくべつやなぁ!ってね、おもった。笑  チョコレートってあまくてちいさくてしかくくて、ちゃいろくて(しろいのも、ピンクやグリーンのもあるけど)かたくてやさしい、とくべつなしあわせ。 わたしは(mariaco marinaは)、フェアトレードのチョコレートと、フェアトレードではないんだけど乳化剤をつかっていないチョコレートをお取り扱いしていて、チョコレートについてそれなりに勉強もして、チョコレート(やコットンやコーヒーについての)酷い、たいへんな状況のことを知った。そしてね、ますます、チョコレートがすきになりました。乳化剤をつかわないチョコレートのほんっとにおいしい、口溶けのいい、あまさ。そして、わたしがここで、ちいさく、こつこつ、地道にチョコレートを商うことがカカオを集める子供たちにすこしでもいいことになるなら、うれしくたのしく、こつこつやろう、とおもった。 詳しいおしゃべりをはじめるととまらなくなっちゃう(この続きは4月28日の「やっぱり食べもののはなしをしよう」というお話会にぜひおこしくださいませね)けど、そういうこと。食べるもの、身につけるもの、まいにちのちいちゃい、ひとつひとつのことに背景があって、ストーリーがあって、わたしからあなたに、あなたからあのひとに、、って、ずーっと繋がっていくんだ、ということ。 そのストーリーは、物語はね、つらいくるしいことじゃないのよ。いや、つらいことだってあるかもしれないけど。たのしいうれしいいとしいことじゃないと続かないから。たくさんたくさんたのしんでよろこんで、愛されて、愛して。そういう物語を繋げていこう。 あまいちいちゃいしかくいちゃいろい、チョコレート。すてきなひとにいただいたちいさいしあわせを、あなたにも、お裾分けしたいな。 そうそう! 宣伝?になるけど、フェアトレードのチョコレートと、フェアトレードではないんだけどすごくおいしくて乳化剤のないチョコレートはまりあこの定番です。クリスマスのときにたくさんParisから届いて、今月にもすこしまた新しいものが届きます。すこしだけだからお早めに買いにきて。 遊びにきてね。 待ってるね。

 
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